【七人の秘書 6話ネタバレ】シム・ウンギョンvsリリー・フランキー

今回も、東京都知事ネタですよ。

そして主役っぽいのがシム・ウンギョンさんことパク・サラン。

彼女の過去がまたひとつ明らかになる。

リリー・フランキーさん演じるゴットハンドとの関係は???

では、「七人の秘書」6話ネタバレを御覧ください。

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「七人の秘書」6話ネタバレ

なんと元気だった東京都知事が!!!

いきなり倒れちゃいます。

萬田久子さん演じる南勝子都知事。

都知事が運ばれたのはシム・ウンギョンさんことパクサランの務める病院だ。

病名はいったいなにか????

「急性心筋梗塞」

というのです。

ここで再び出てくるのが・・・

岸部一徳さんこと粟田口大臣。

彼が手術のために用意した先生が・・・

ゴッドハンドとして知られる・・・

リリー・フランキーさん演じる白鳥六郎。

しかし・・・

この名前を聞いて・・・

超動揺しているのが・・・

パク・サランだ!

なぜ????

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リリー・フランキー登場

同じ頃・・・

広瀬アリスさんこと七菜と共に萬のラーメン屋に来ていたのが・・・

青果店の店主である康子さん。

彼女の夫は心臓の難病だがようやく手術が決まった。

しかし・・・

急に病院から手術を断られてしまったのです。

なぜ?

この手術ができるのは日本にただひとりしかいない。

その人物こそが都知事を執刀する白鳥六郎だったのです。

つまり、康子の夫は見捨てられ・・・

金持ちの手術を後から受け入れたのです。

これを知った秘書軍団。

黙っては居られません。

しかし、サラン(シム・ウンギョンさん)の心は複雑だ。

なんと白鳥六郎という人物は・・・・

自分のキャリアのためサランと母を捨てた父親だったのだ。

その母親は一人でサランを育て・・・

サランが高校生の時に白血病で死んだのです。

父親を頼って日本に来たサランでしたが・・・

会うこともできませんでした。

そしてお金も尽きた時、萬と出会ったのだ。

粟田口が東京都知事に面会にやって来た。

彼の考えは悪質でした。

都知事にやんわり退陣を促すのですが・・・

断られてしまいます。

粟田口は都知事への仕返しに・・・・・

なんと白鳥六郎に手術をわざと失敗するようにと持ちかけるのです。

入院が長引けばそれでいいと。

手付金に札束の山を差し出した。

しかし、白鳥六郎はそれを突き返した。

白鳥六郎は康子の手術を行ない、無事成功するが・・・

都知事の手術を・・・

今度は東帝大の教授がわざと失敗するように行うことになった。

ここで秘書軍団が動き・・・

白鳥六郎に直接手術をオファー。

こっそり白鳥六郎と秘書軍団が手術をやり遂げたのです。

お礼を言いに白鳥六郎のところに都知事の使いとして行ったサラン。

気づかれていないと思っていたが・・・

帰り際に白鳥六郎に「サラン!」と呼び止められた。

初めから気が付いていたという。

恨んでいるだろうと。

サランは恨んでもいるが、尊敬もしていると・・・

白鳥は、自分の気持ちをはっきり話す。

この時、初めて二人の心が通じたのだ。

しかし、最後に・・・

サランは粟田口の秘書に誘われるのでした。

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